ルフトハンザの創立60周年記念のレトロ塗装機(D-ABYT)をやっと撮影!

ルフトハンザの創立60周年記念のレトロ塗装機(D-ABYT)をやっと撮影

ルフトハンザ 創立60周年記念のレトロ塗装機を撮影

ルフトハンザドイツ航空が創立60周年を記念して1970年代から1980年代のレトロ塗装をボーイング747-8インターコンチネンタル(D-ABYT)に施しています。

たびたび羽田空港に飛来していることは知ってたけどやっと撮影できました。
そんなルフトハンザの特別塗装機を調査報告します。

羽田空港 国際線ターミナルで到着を待つ

ルフトハンザの到着便は南風だとD滑走路に降りてきます。
となると、撮影ポイントは国際線ターミナルがようさそう!?

ルフトハンザの特別塗装機を国際線ターミナルで待ちます。

プライベートジェットが駐機してあるところに羽田〜シドニー線の直行便が就航ばかりのカンタス航空のジャンボが駐機していた。

駐機しているカンタス航空のジャンボ

トム・クルーズが来日しているけどプライベート・ジェットもあるのかも!?

まさかのB滑走路アプローチ!?

展望デッキで到着を待っていると、あれ?B滑走路に飛んできた!?
どうやらD滑走路がランウェイクローズになってB滑走路で着陸になったみたい。
B滑走路にアプローチするルフトハンザ

レトロ塗装機(D-ABYT)を撮影

B滑走路に降りてくれたレトロ塗装機(D-ABYT)。
タキシングがよく見えます。レトロ感がカッコイイ!
レトロ塗装機(D-ABYT)のタキシング

真横向いたスタイルも抜群!

向こうには JALの嵐ジェットが居るけどみんなレトロ塗装機(D-ABYT)に夢中。カメラマン達もレトロ塗装機と一緒に移動していきます。
レトロ塗装機(D-ABYT)の真横写真

ジャンボジェットは斜めからのアングルがカッコイイ。
レトロ塗装なのに古さを感じないセンス。ノーズもカワイイ。
ルフトハンザ航空のレトロ塗装機(D-ABYT)

ボーイング747の4発エンジンは堂々とした迫力があります。
レトロ塗装機(D-ABYT)の4発エンジン

尾翼もレトロ感が溢れるおしゃれっぷり。
レトロ塗装機(D-ABYT)の尾翼

まとめ

羽田空港に飛んでくるルフトハンザ・ドイツ航空の飛行機はボーイング747やエアバス340など大型機が多くて飛行機マニアを楽しませてくれます。

ルフトハンザ・ドイツ航空の特別塗装機はセンスが抜群!ファンハンザ特別塗装機(D-ABYI)も見逃せません。

ルフトハンザ・ドイツ航空は毎日飛んでるから羽田空港に来たときには展望デッキで探してみて。

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